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カテゴリ:屋島登山道
  • 7月4日 屋島山頂からの朝焼け
    [ 2004-07-04 08:23 ]
  • 7月4日 登山道路端の可憐な花
    [ 2004-07-04 08:17 ]
  • 7月2日 屋島山麓で満月を撮す
    [ 2004-07-02 20:51 ]
  • 7月2日 屋島山上で夕日を撮す
    [ 2004-07-02 20:43 ]
  • 屋島登山道より見た 高松市街の夜景
    [ 2004-06-25 01:40 ]
  • 屋島登山道の史跡 加持水
    [ 2004-06-24 15:20 ]
  • 屋島登山道 加持水 脇の湧水 ホタルも出る?
    [ 2004-06-24 14:56 ]
  • 屋島登山道 緑のトンネル
    [ 2004-06-24 14:23 ]
  • 屋島登山道の史跡 不喰梨
    [ 2004-06-24 13:36 ]
  • 6月の屋島登山道 畳石付近
    [ 2004-06-24 12:54 ]
7月4日 屋島山頂からの朝焼け
7月4日 5時4分 屋島山頂からの朝焼け
もやというかガスがかかって向こう側の五剣山がおぼろにしか見えない。
by yasimanisi | 2004-07-04 08:23 | 屋島登山道
7月4日 登山道路端の可憐な花
7月4日 朝6時 登山道路端の可憐な花
少し離れたところで撮った、少しブレている
by yasimanisi | 2004-07-04 08:17 | 屋島登山道
7月2日 屋島山麓で満月を撮す
7月2日 今日は満月 午後7時50分頃 屋島山麓で丁度向こうの山から出てきた月を撮す、三脚を使わなかったので手ぶれした写真ばかり撮れましたが、その中でも少し見られるものを掲載
by yasimanisi | 2004-07-02 20:51 | 屋島登山道
7月2日 屋島山上で夕日を撮す
7月2日 午後7時 屋島山上で夕日を撮す
屋島山上、県木園付近で かすみが掛かったような天気で
瀬戸内の島々もかすんでいた
by yasimanisi | 2004-07-02 20:43 | 屋島登山道
屋島登山道より見た 高松市街の夜景
屋島登山道より見た 高松市街の夜景 加持水付近から撮影
画像をクリックすると拡大表示してご覧になれます

夜景を撮るのはシャッタースピードが遅くなるため三脚使用は当然ですが、シャッターボタンを手押しするのもまずいようで、リモコンを使ってシャッターを操作しました、手元が暗いのでリモコンの設定が難儀でした。
by yasimanisi | 2004-06-25 01:40 | 屋島登山道
屋島登山道の史跡 加持水
屋島登山道の中間にある 加持水 といわれるところ

屋島小学校の前から登山道の急坂を登ること約15分で加持水 大師地蔵のところに、この地蔵さんの裏あたり、ちらほらだが季節にはホタルが出るようだ、2週間ほど前には私も夜間に確認した、もちろん今はもういない。

史跡の紹介 次は、高松市観光協会、の立札に記載された原文から引用。
弘法大師が、仏天を供養したといわれる水です。干ばつで各地の池や井戸水が枯れても、この湧水は絶えることがありません。また、路傍の石碑に字が刻まれていますが、弘法大師の筆跡だと伝えられています。

写真撮影 6月22日 午後6時15分頃
by yasimanisi | 2004-06-24 15:20 | 屋島登山道
屋島登山道 加持水 脇の湧水 ホタルも出る?
屋島登山道 加持水 裏脇の水が涌いている付近

日中でも薄暗くてよく見えないが、昨晩の雨にもかかわらず、水の音がしなかった。2週間ほど前、雨の多い時期に夜間きたときには、せせらぎの音とともにホタルがちらほらと舞っていたところだが、6月も中旬を過ぎると夜間でもいなくなった。

ほかの水が枯れても、ここの湧水は絶えることがありません、と言われているが高台でもあり、この写真を撮ったときでも湿り気はあったが水音はなかった。

写真撮影 6月22日 午後6時20分頃
by yasimanisi | 2004-06-24 14:56 | 屋島登山道
屋島登山道 緑のトンネル
6月の屋島登山道 加持水から中間の不喰梨(くわずのなし)へ

両側に緑がトンネル状と言えば少しオーバーだが、景色もよく健康のために歩くコースとしても地元の中高年に人気のあるコースだ。

写真撮影 6月22日 午後6時半頃
by yasimanisi | 2004-06-24 14:23 | 屋島登山道
屋島登山道の史跡 不喰梨
屋島登山道 中間 不喰梨(くわずのなし)と言われるところ

昔、ここに梨の樹があって多くの実を結んでいた。この梨は花梨(かりん)でなかったかとも考えられ。現在はそれらしい木は見えないようで、大師地蔵が数体並んでます。

このお地蔵さんの基礎石積が崩れかかっていましたが、今年5月、屋島里山の会有志などが見事修復されお地蔵さんも安心でしょう。

史跡の紹介 次は、高松市観光協会、の立札に記載された原文から引用。
空海(弘法大師)が屋島に登ったとき、梨がおいしそうに熟していたので一つ所望をなさいました、でも持主は「うまそうに見えてもこれは食べられない不喰の梨です」と嘘を言ってことわりました。その後、この梨はほんとうに石のように固く食べられなくなってしまつたと伝えられています。

写真撮影 6月22日 午後6時半頃
by yasimanisi | 2004-06-24 13:36 | 屋島登山道
6月の屋島登山道 畳石付近
6月の屋島登山道 中間の畳石付近 撮影6月22日 午後6時半頃
写真中央に小さく畳石と表示した石碑が見える
by yasimanisi | 2004-06-24 12:54 | 屋島登山道